旅行・地域

2009年11月 1日 (日)

渡船に乗って山登り

31日晴天 sun 大阪環状線 train の大正駅から bus バスに乗車、4ヶ所の ship 渡船に乗ってもっとも低い山に登山、歩こう会メンバーのラッキーさんの発案で誰でも参加できるコースを案内してもらいました。山歩きから遠のいていた人も気楽に参加してまるで小学生の修学旅行みたい happy01!と。大方の人が大阪市内にお住まいですが初めての体験で皆さん大満足。ラッキーさんに感謝です。lovely

2titosetosennjyouhe 鶴町4丁目バス下車、少し歩いて一つ目の渡船場です

3titosetosennkara    4jitennsya

  渡船の中からの景色       船の中には自転車の人も多く

7tisimakouenn 千歳の渡しを降りてから公園の中を行く、済世会病院前で小休止

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公園の中、途中に沖縄の壁画が続く・ 表通りの大阪沖縄会館の中で

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泉尾幼稚園の塀には園児の絵画・ 沖縄の人の多く住む町・商店街で

12sannkususyoutenngai   サンクス平尾の商店街

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モズクの天ぷらを買って食べ歩きdelicious      沖縄の産物が一杯!!

14otiaosimotosennjyou  商店街を抜けて暫く歩くと落合下渡船場

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次は落合上渡船場・このアーチ、11月25日に向こう側に倒すそうです

Tyuusyoku_2     Syouwayama_2

昭和山は1970年の万博を控えて地下鉄工事で掘削された土砂で貯木池を埋め立てて造成された山で33mの高さです。丁度お昼、お弁当をいただきました。

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昭和山を下りると大正区役所前からドーム前行きのバスに乗車、ドーム見学後九条商店街を抜けて安治川トンネルへと向かう

21ajigawanotonnneru 正面が安治川トンネルの入り口

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エレベーターは満員だったので階段を下りる、2m幅程のトンネルには警備員が一人いた。上に出ると昔、車両用のエレベーターの名残があった。

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 西九条駅からtrain 桜島駅に・  10分位歩いて天保山渡船場に到着

26tennpozanngesenn  渡船後天保山からのUSJの方角を眺める。ビルが夕焼けに映えて美しく見える。

26jpg もっとも低い山、天保山山頂、三角点と登山認定証を添えて。(4.53m)

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2009年10月11日 (日)

大国見山へ登る

sun 10日台風一過、肌寒く感じる秋空の下、train ○笑会のウオーキングに参加・天理駅を8時45分に出発。先ずは石上神宮へと商店街を抜け天理教本部前を通過。石上神宮でお賽銭を入れて登山の無事を祈る。神宮の前を進んで桃尾の滝へと向かうが途中、沢山の首切り地蔵の石仏を見かける。桃尾の滝へは10時30分頃到着。しばし休憩をして、いよいよ登りはじめる。sweat01 急な坂道だった。大親寺横を通って櫟本分技から大国見山へと。岩場が続いてやっと大国見山山頂へ11時半到着。何人かの先客がお弁当を広げていた。木立の間から天理、奈良市内、葛城山系、矢田丘陵、、生駒山、五ケ谷等と見ることができた。今日の参加者は9名、beer 山頂でゆっくりとお弁当をいただきながらおしゃべりも楽しく過した。この山は登り下りが楽しかった、がアスファルトの道が長かったかな~lovely

1isonokaminotori    2isonokamijinjya

  石上神宮ではコケコッコーーと沢山のお出迎え

3hyusiki   見落としそうになった標識

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             細い道を経てバス道路を行く

6sekibutunokenngaku   石仏の近くには小豆のさや干しが

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     首を切られたお地蔵さんが沢山みうけられます

9takihenohyousiki_2 やっとバス道路から別れて木立の中へと入ってゆきます

10momoonotaki  霊気とマイナスイオンが溢れる桃尾ノ滝です。(高さ23メートル)

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杉木立の中を登りはじめます。沢あり、丸木橋あり、サワガニも見つけ、大親寺近くでは電柱に異常がないか調べている人にも出会います

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     ゴロゴロとした岩の坂道を上れば山頂でした

13ookunimiyamasanntyou    大国見山山頂風景

14sanntyou    Norosidai

  山頂の祠とのろしに使われた油を入れたと言われる石

16sanntyoukara 奈良盆地を囲む山々の連なり

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昼食後12時を少し回って、元来た道を分技まで下り、岩屋方面へ下るのみ、途中枝打ちの作業中の小父さんと世間話、間伐材も売れなくて・・・・と

19akebi 植林地帯を抜ける頃、アケビの鈴なりを見つけて暫し、収穫に没頭する。

20akebi 初めてのアケビの収穫に大喜びのおとうさん!

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午後1時過、またコンクリートの道が始まる。岩屋の集落を通過

24tennrihe 天理東インターの手前を天理駅へとてくてくと歩く。天理駅には午後3時到着

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2009年9月27日 (日)

佛隆寺から三朗岳へ歩く

26日(土)sun 榛原駅bus~高井バス停~佛隆寺~高城岳(815m)~三朗岳(879m)~諸木野関所跡~赤埴バス停bus~榛原駅・○笑会「登山の部」に参加・榛原駅10時15分発バスに乗車、高井バス停10時28分着、佛隆寺に向かって歩き出す。佛隆寺前は沢山のハイカーやカメラマンで賑わっていた。千年桜の大木の周りは真っ赤な彼岸花が咲き誇っている。佛隆寺を後に高城山、三朗岳に向かう。久し振りの登山で高城山の登りは息が切れるsweat01。高城山の山頂は大勢のハイカー達で賑わっている。丁度昼時で弁当を広げたものの弁当の周りをスズメバチらしい大きな蜂がブ~ンブ~ンと飛び交うcoldsweats02。こわ~い思いをした。山頂からの眺めは素晴らしいlovely。一休み後、三朗岳へとアップダウンを幾度か繰り返し山頂へ。リーダーからあの山は高見山、あちらは竜門岳、あれは山上ガ岳こちらは稲佐山、等々説明を聞く。三朗岳から赤埴バス停へと下ったが下りは急坂で鎖を持ちながらだった。途中、石仏群、関所跡、古民家、千本杉を見学、秋空の下、秋の草花を愛でながらの楽しい一日でした。赤埴バス停には4時過ぎ到着、バスは最終便の4時58分乗車、榛原駅5時16分着。17名全員元気で無事帰宅に感謝です。lovely

151_2  彼岸花の咲く道を佛隆寺へと歩く

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  白い彼岸花も咲き畑には今では珍しくなった天日干しの稲が

457_2 佛隆寺の千年桜と彼岸花群

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  高城山への登り          高城山山頂は賑わっていた

771_2    高城山山頂からの眺め

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  三朗岳への登り       三朗岳山頂から稲佐山方面を見る

994_2   三朗岳山頂で

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   石仏群          旧伊勢街道諸木野関所跡も賑わって

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  諸木野関所跡       旧伊勢街道沿いにある古民家松本家

121 伊勢街道沿いにある江戸中期の古民家、津越家

14128_2   津越家の下にある千本杉

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2009年9月14日 (月)

伊丹緑道(みやのまえ文化の郷~昆陽池公園)を歩く

大城歩こう会( 第284回 9月 ハイキング) 7月8月はお休みでした。13日、阪急伊丹駅~白雪ブルワリービレッジ長寿蔵~みやのまえ文化の郷~猪名野神社~昆陽池(こやいけ)公園~伊丹駅まで約10km。前日は久しぶりの雨でしたが晴天に恵まれてきれいな街、伊丹のまち、緑とゆたかな水の緑道を歩きました。

2 500年杉のある寺の前で軽い体操の後歩き始めました。駅からの道は綺麗に舗装されています

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    白雪ブルワリビレッジ長寿蔵、玄関前の秋の草花

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       お隣の庭を拝見、昔のお月見の様子   

4    猪名野神社へ

3 猪名野神社境内奥には可愛いおすもうさんが!  

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猪名野神社奥から緑道に入ると住宅の庭先にはもう彼岸花が咲いて

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     端ヶ池、   上空にはひっきりなしに旅客機が飛んで行く

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        端ヶ池の緑豊かな公園で昼食です

13  昆陽池を目指して緑道を進みます

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 ここでは子供達が何かを釣っていると思ったら「ザリガニ」でした

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  昆陽池には白鳥と鴨、横の広場ではボーイスカウトの催し物

19 この池には11月頃から渡り鳥がやってきて賑やかになるそうです。今日は白鳥と鴨たちがゆっくりと泳いでおりました。

21_2 陽池の真ん中には日本列島の島があるようです、平面からでは見ることは無理のようですが高い建物の上階からは確認できるようです。

   

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2009年8月21日 (金)

たまり場通信

sun 毎日暑い日が続いていますが朝夕は涼しく過しやすくなってきました。今、たまり場では種蒔き真っ最中です。7月に入ってから葉牡丹の種蒔き、昨日からパンジイ、ビオラと毎日続きます。

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3019 ハウスの外の木陰で葉牡丹の種蒔きです

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  数の多い花壇向けは少し大きめのトレイに蒔きました(パンジイ)

6 葉ボタンの苗も大きく育っています

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     6月には大玉の玉葱、ジャガイモも大収穫でした

9_2  月一回のグリーンデイには作業後、たまり場で収穫した作物を使って野菜サラダ、貝柱入りのコロッケ等で楽しい昼食です。

1121 毎週作業の後はお茶をいただきながらのミーティングです

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    たまり場入り口前のメランボディウムは元気のいい花です

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18 大きな渋柿ですが樽柿にするととても美味しいです、がまだ収穫数が少ないので残念です。

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イチジクも植えてあります。ハウスの中ではソフトボール大のメロンもなっています。 まだ食していませんが・・お味はどうでしょうか?

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2009年8月 5日 (水)

今年の黄ウリは何故青いの?

sun 8月に入っての梅雨明け、7月はウオーキングの予定日になると天候不良で取りやめとなって残念でした。菜園では夏野菜も最盛期を越えて少なからずの収穫です。昨年、一株ですが初めて黄ウリを植えて沢山実がなったのに収穫時期を間違えて大失敗!despair。今年こそと張り切ったものの青い実が中々黄色に色付かず何故かなあ~と思いつつ観察していると白い毛がいっぱい生えて触ると痛い!これなに!冬瓜にも似てるしかんぴょうなのかしら?隣の畑では大きいトマトを20数株買ったのに全部ミニトマト!がっかりですよね~。でも何とか夏野菜も収穫できてもうすぐ秋野菜の土作りですhappy01

15uri   黄ウリ?

9nanijpg   キュウリの策に登って旺盛なウリ。痛い白い産毛です。

2tomato     3serorikyuuri

 トマト(桃太郎)  キュウリの脇にセロリを虫除けの為に植えてみました

4nasubi     6simonitanegi

    茄子                   下仁田ネギ

5syouga    生姜、その横には黒豆も

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  さつま芋           トマトの脇にピーナツを植えてみました

13tamanegi     14tamanegi

  当地では玉葱の収穫時に皮をむいて真っ白にします。右は現在

1hatakenodaria01     10okome

 今年もお米は豊作のようです。   このお米を毎日いただきます

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2009年6月28日 (日)

壷坂から高取城址へ

27日train 壷坂駅から古い町並みを歩き「右つぼさか、よしの道」の石標を右に曲って、坂道を歩く。途中、門先には色とりどりの花が競って咲いている。とても綺麗な町並みでした。やがて西国観音霊場第六番札所「壺阪山南法華寺」へと。大観音立像・涅槃像が祀られた時には参拝したので今回はパスして五百羅漢の石仏群へと向かう。三十数年前と同じ苔むした羅漢さんに懐かしく手を合わせた。高取城址までは、まだかまだかと登りで汗を拭く。城跡は緑爽やかでお弁当も美味しい。○笑会で数年前に雪の積もった中でお弁当を広げたのを思いだす。下りで黄色のツリフネソウの群生を見つける。帰り道に夢創館で「高取城CG再現プロジェクト」を見せていただく。現在の天守までの道のりと昔の城との比較が出来るように、奈良産業大学の人々によるものだそうです。地酒の試飲もちょっぴりと。lovely

2  綺麗なたたずまいの町並みを行く

5hana    6hana

          道路には町の花のタイルが楽しい

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       産婆さんや医院の患者さんの待合風景

Setumeino  お里沢一の説明をしてくださる老婦人

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浄瑠璃の物語で有名なお里沢市の墓   

13   壷坂寺へやっと到着

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             五百羅漢石仏群を行く

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           大和高取城は海抜583m

21    天守閣下

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山城では日本一の高取城天守閣跡    本丸跡からの眺め

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    猿石        猿石までにたくさんの黄色ツリフネソウが

27   こんな看板が

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    重文長屋門              夢創館

30cg   高取城CG再現映像を見る

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2009年6月14日 (日)

山科から大文字山~哲学の道へ

sun13日(土)JR山科駅から琵琶湖疏水を渡って毘沙門堂の前を通り緑いっぱいの登山道へと入る。道は緩やかに松や雑木林の中を行き今回大文字山へのこのコースは初めてでしたがいいコースでした。lovely 灯床からの眺めを楽しみながらお弁当でした。下山後は銀閣寺・哲学の道・南禅寺・琵琶湖疏水・インクラインを下り、蹴上げ駅から地下鉄で京都駅へと。

1001   春は桜が美しい琵琶湖疏水

2003    3008

    毘沙門堂の前を通って登山路へと

4013jpg 大文字山頂(466m)は賑わっていました

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 山頂から下り灯床からの眺望     いちばん上にある灯床

7029   灯床から下を覗くと足がすくむ

030    9043

  銀閣寺前                      詠観堂前

8038 歩く人もまばらで歩きやすかった。川には藻が沢山あって1m位の鯉も泳いでいた

10044_2     11151

   南禅寺の今日の紅葉         昨年11月の紅葉

12045   南禅寺の山門

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          疎水の水道橋とその上

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インクラインを下って    地下鉄の壁には可愛い動物画のタイル

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2009年6月 8日 (月)

せんなん里海公園からりんくうタウンへ歩く

sun 7日(日)自然のままの海岸線は大阪でもここだけと言う「せんなん里海公園」を歩いてきました。尾崎漁港ではくらげやボラの群れ、yacht 海岸沿いに若い人達のボート遊び、潮干狩り、潮風をいっぱいに浴びて私達も海を堪能してきました。(歩行距離15キロ)

3 淡輪からせんなん里海公園を歩く

2    4

潮干狩り場は大勢の人でにぎわっって・公園では沢山の花が咲いていた

5jpg    7

9 尾崎港・船べりで並んで餌を待つ?鳥

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        漁港を覗くと沢山のクラゲ・ボラの群れ

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         若者のボート遊びを眺めながら一休み

18 関空近くになると海岸沿いには真っ白い石が敷き詰められて・飛行機からの目印になるそうで台湾から輸入された大理石のマーブル石だとか

19 真正面に見えるのが全日空ゲートタワーホテル・H型の橋を渡ってりんくうタウン駅へ・あのホテルの上階でお茶を頂くつもりが皆と逸れてしまって駅のホームへと weep

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街路樹で見つけたユリノキの花・チュウリップツリーとも言うそうです

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   8日朝、同じユリでもこれは青連寺湖近くのササユリです

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2009年5月31日 (日)

郡山から東明寺~矢田寺~松尾寺へ

cloud 30日(土)小雨が降ったり止んだりの中、○笑う会の例会に参加。いつもだったら翌日に日延べとなるところ決行。10時過ぎ近鉄郡山駅から少し東に行った所にあるバス乗り場からbus 乗車、矢田東山で下車、民族博物館へと歩き始める。天気は良好、集合住宅の中を見学、緑の公園を抜けて一路東明寺へ向かう。東明寺境内で珍しい花を発見!八経ガ岳で見たオオヤマレンゲの花が咲いていた。ラッキー!lovely 矢田寺ではアジサイが少し色付いていた。お昼は境内横のベンチを拝借。松尾寺ではバラの花園で沢山の花を観賞、rain 雨も降り出して、矢田寺口からバスで帰ることになり寺を後にしたものの、急坂もあり約2キロの道はなが~い!「修業の為歩いてお参り下さい」とはちと殺生かな?郡山駅へ行くまでのバスの中は雨!thunder 駅に付いたとたん雷が!笠をさしたりたたんだり青空が見えたり忙しい一日でしたが暫くぶりの○笑う会の例会でした。(参加者13名。)

040    集合住宅

043hakari    046kamado

            住宅内部の昔懐かしい道具

051unohana    057mitisirube

  ウノハナ    道標近くには睡蓮、コウホネの花が咲いていた

058biwanomi    道端には鈴なりのビワの木

065toumyouji    東明寺の山門

066    068maru

  たわわに咲いたナンジャモンジャの花 

074ooyamarenngemaru オオヤマレンゲの花

084  矢田寺へ向かう途中の竹林の向こう

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       矢田寺の味噌なめ地蔵さんとかわいいお地蔵さんたち

096   矢田寺本堂

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   紫陽花も色付き始めて   ブラシの花の大木は見事!

099_2   青空の下、緑のトンネルで休憩

113baraenn    110pinnku

           松尾寺のバラの花園で

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123bara    129bara

133   松尾寺からの帰路

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2009年5月 7日 (木)

里山「穂谷」を歩く

cloud 6日朝小雨の中を枚方市駅へと出かけました。282回大城歩こう会例会。bus 枚方市駅から京阪バスに乗車、「尊延寺」下車。9時30分集合にはまだ早かったけれど、天気の悪いのに参加人数は30人を越えてにぎやかな歩きとなる。安芸国厳島神社の祭神でもある厳島神社~古代以来の由緒をもつ津田郷の総社でもある三ノ宮神社~枚方市の南東部にあって棚田やため池雑木林などの里山景観が残り山野草も多い穂谷~重村酒造醸に立ち寄る。(歩行距離 8.2Km)メダカやドジョウ、タニシ、普段お目にかかれない生物を見つけて子供の頃に帰ったみたいに楽しく歩きましたlovely 帰途につくと(名張は雨の中でした)rain

1itukusimajinnjya    厳島神社

2itukusimatourou    3sonnennji

土地の古老から大塩平八郎に加担した民衆の話、当時の歴史などを聞く

6sannnomiyatorii    5sannnomiya

     三ノ宮の鳥居            三ノ宮本殿

7hotaninotanadawoyuku    穂谷の棚田風景

8     9azemitiwoaruku

 棚田には蓮華の花がいっぱい!今に美しい水田となるのでしょう

10mikunisakai    11midorinotonnneru

京都、大阪、奈良の三国の堺、    そのあたりの雑木林風景

12urasimasou この辺りにはウラシマソウの群落がある

13syutijinnjya    14syutijinnjyayasiro

  朱智神社で丁度お昼       色も鮮やかな朱智神社の建物

15suzurann    17utugi

18rann

16mikannnohana    19sakaya

最後に、全部一人で手作りしていると言う重村酒造醸に寄る

 

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2009年5月 4日 (月)

コグルミ谷~藤原岳~聖宝寺へ

sun 2日花の山、藤原岳目指して行って来ました。car 今回はヨンさまの案内で5人参加、午前7時車で出発。コグルミ谷登山口9時50分出発、カタクリ峠~白船峠~藤原山荘~聖宝寺へ、4時30分下山。天気は最高!cherryblossom コグルミ谷からカタクリ峠へはイチリンソウ、ニリンソウ等がいっぱい咲いて楽しかったけれど急峻な登山道 bearing!カタクリの花の群生しているのは見えなかったけれど長い距離でカタクリの花を楽しむことができた。fuji 藤原山荘近くでは福寿草、花はまだだったけれど、バイケイソウ、トリカブト、等群生地がいっぱい。もっとカタクリの花の写真を撮りたかったけれど思うように撮れなかったのが残念だったけれど沢山のお花を楽しむことが出来たことが嬉しい。lovely 帰宅、午後6時30分。

1  コグルミ谷登山口より少し上の駐車付近から見る山には桜の花がいっぱい

2 登山口は左の方に変わっていた

3    5

  イチリンソウ、ニリンソウが賑やか    コグルミ谷を行く

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   コグルミ谷風景               カタクリ峠

7    分技の標識

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   イワカガミの群生地にイワウチワが一輪咲いていた

Katakuri    Photo

13    16kiiro

14jpg    15

  フクジュソウが少し咲いて       藤原山荘が見えてほっと

11   頭陀ヶ平から御池方面を見る

17    Marutabasi

   ヤマブキも満開             最後の難所?

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2009年4月28日 (火)

バスツアーで四国霊場めぐり

cloud ずっと以前から60歳になったら四国八十八ケ所めぐりに歩いて行こうねと友人と約束してたのに60もずいぶんと過ぎて今回やっと、それも安~いbus ツアーに参加しました。このところの寒さ!強風!でも無事一番札所から六番札所まで参拝してきました。先達さんの案内でお作法を実行します。まづ、門の前で一礼、中に入って、水屋で手を清め、本堂で納め札(名前、歳、所を書いて)を納め箱に入れる。ろうそくは自分の持参したライターで火を付けその火でもって線香に。先達さんの先導で合掌礼拝、読経(開経偈、懺悔文、三帰、三竟、十善会、発菩提心真言、三摩耶戒真言、般若心経其のほか、ご本尊によって御真言を唱えます。)本堂と大師堂と2回繰り返します。門を出る時も一礼して帰ります。沢山の巡礼姿の方々で読経するにも順番待ちです。ツアーは自由時間が無くてやはり個人で巡礼するに限りますね。西国三十三ヶ所を廻った時が偲ばれます。ツアーだと納経帳はまとめて添乗員さんに預け、帰りにバスの中で受け取ります。何か味気なく思います。でもおかげさまで無事参拝できました。合掌!!!(帰宅時間は午後8時30分でした) lovely

12 一番札所霊山寺(りょうぜんじ)

15 二番札所極楽寺(ごくらくじ)

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大師お手植えの長命杉    大師堂は安産大師として知られている

115  三番札所金泉寺(こんせんじ)大師堂

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  黄金井(こがねい)の霊水の井戸     弁慶の力石

114   四番札所大日寺

Photo    114sannjyuusannkasyo

大師堂は西国の三十三観音像を安置した回廊でつながっていました

Photo_2   五番札所地蔵寺(本堂裏手には五百羅漢が安置されている)

113jpg_2  弘法大師お手植えのイチョウの巨木

110 六番札所安楽寺(寺の宿坊には薬湯が湧いているとか)

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            可愛い表情に見惚れて

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2009年4月20日 (月)

春日奥山をめぐるハイキングに参加して

18日(土)快晴sun ○笑う会の世界遺産の春日山原始林を歩くハイキングに参加してきました。train 先週は歩こう会も同じコースでしたが参加できなくて今回はラッキーでした。近鉄奈良駅から春日大社左横から進んで春日山遊歩道へと入って行きました。若葉の美しい遊歩道は身も心も洗われる想いです。若草山山頂からの眺めは晴天に恵まれて金剛、葛城山系~生駒へとはっきりと望めます。lovely 暫し眺めを楽しんで少し後戻りし、鶯の滝へと下ります。人通りも無く静かな滝の前で昼食です。柳生街道への途中地獄谷新池の周りを歩いてやがて首切り地蔵さんに出会います。後ろにはピンクのツツジが色を添えます。秋には紅葉が燃えるように美しいところですね。石畳の柳生街道を下り、朝日観音、夕日観音、寝仏を拝み春日大社へとささやきの小道を通ります。大社参道で珍しい、大木から竹が数本伸びているのを見つけました。後ろから「どうぞ」と「地球温暖化警告暗示」と書かれたこの大木のカラーのポスターを頂きました。大木の上から空洞になった中の様子を撮った写真も見せていただきましたが、とっても楽しい話上手なおじさまでした。愉快なお話の後は気持ちも明るく帰路に着きました。note

1sanndou   東大寺前の交差点

3tyamise   水谷茶屋

4yuuhodouhe   春日山遊歩道に入って

6sanntyoukara    7sanntyou

  若草山山頂からの眺め と 若草山山頂は沢山の人で賑わって

8uguisunotaki    10jigokudaniennti

  10m程の高さの鶯の滝 の周りで昼食でした      

8uguisunotakihe   鶯の滝から柳生街道への遊歩道

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  首切り地蔵さん               朝日観音

13yagyuukaidou    石畳の柳生街道を下る

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  ささやきの小道に  ムクロジの実の外は石鹸に、種は追羽根に 

15taiboku_2   ムクロジの大木の中から竹が伸びていた

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2009年3月29日 (日)

伊那佐岳~井足岳へ

cloud 28日○笑会ハイキングに参加。今日は18名が参加。train 榛原駅から杉谷方面行バス、bus 9時20分発に乗車、間もなく比布バス停下車、伊那佐岳を目指して歩き始める。伊那佐岳への登山道に入るまでにcherryblossom 桜、フキノトウ、ミツマタの花、水仙、ムスカリ、色とりどりの花が民家の庭先に咲いて春を楽しむ。登山道へ入ると急な坂道が続く、約40分後、猿岩展望台の標識に出合い、展望台まで下る。展望が開けて遥か彼方の山々の連なりが望める。引返して間もなく伊那佐岳(637m)11時到着。昼食には少し早かったけれど都賀那岐神社の前で弁当を広げる。40分の休憩後出発、神社の裏へ回って下りはじめる。井足岳(イタリダケ)への道はアップダウンの繰り返し、倒木がいたるところにある。短い足でまたいだり、くぐったりの繰り返し、1時間後井足岳(550m)に到着。展望はなし、暫し休憩。伊勢本街道を目指して下山すれどもここも倒木が多し。sun 13時40分登山道は終り、みはる温泉へのトンネル前で解散、温泉はトンネルを抜けるとすぐ、私は榛原駅へ14時過ぎ到着、お天気もよく皆さん元気で下山されたことを感謝です。lovely

1 左上に見えるのが伊那佐岳

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   伊那佐岳への道標に従って   ミツマタの花も満開

5   桜の花も咲いていました

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   登山道に入ります       急坂が続きます

9    猿岩展望台

10    猿岩からの展望

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  伊那佐岳山頂の都賀那岐神社 (637m)    神社裏から

12    神武天皇の歌碑はまだ新しいようにみえます

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 下ってから又登りです  イワカガミの葉っぱがあちこちに見られました

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   ビシャコの花もかわいいですね~   また登りが続きます

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         展望の無い山頂ですが暫し休憩です

Photo   通る人も余り無いのか倒木が多いです

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 壊れかけた橋を渡ったの3人だけでしたよ  ここで山道は終りです

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2009年3月16日 (月)

”矢田丘陵“(富雄から平群へあるく)

sun 3月15日(日)train 歩こう会に参加、富雄駅~霊山寺~追分梅林~子供の森~東明寺~矢田寺~国見展望台~松尾寺~近鉄平群駅まで。約14.2kmを歩く。今年は暖かく、梅の花も早く咲き出し追分のcherryblossom 梅林ではもう、とっくに咲き終ってみる影もなかった。暖かいとはいうものの、出かける途中に見た額井岳は雪で真っ白でした。この日、晴天に恵まれてはいたけれど、風は冷たく手袋をはめていなかった手は冷たくてbearing つい、ポケットにいれてしまった。初めて参加の坊や君、お母さんとお祖母ちゃんと一緒によく頑張ってほほえましかった。lovely

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富雄駅から川沿いに霊山寺に向かう。川には鴨、青鷺、大きな鯉など、畑には鳥のケリが目につきワイワイと進む

3oiwakebairinn   花の無い淋しい追分の梅林

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    花より団子?            若草山方面の展望

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            子供の森へと山道を行く

8annnaizu   子供の森への案内図

9kodomokouryuukann    10hana

  子供交流館   広場の奥で咲き誇っていた花は何?杏かな?

11tyuusyoku   満開の花の下でお弁当です

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  つくしを沢山採りながら東明寺へ、そして矢田寺への分技

14yataderatoutyaku   矢田寺本堂

15misonamejizou お地蔵さんの唇に味噌を塗りつけると美味しい味噌ができるそうです。此のところの雨で味噌も流れてしまっていて綺麗なお口でした。

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矢田寺からの急な登りはとってもきつかったけれど国見展望台からの眺めで疲れも吹っ飛びます。天理インター方面の眺めです。

18matuosannp3150081   松尾寺に到着

19sakura    20sannjyuunotou

松尾寺境内の桜の蕾も膨らんで。境内から三重塔まで登って左へ進む。

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クヌギやコナラの落葉が積もって歩くたびにガサガサと賑やかな音を立てて、でもいいクッションでした。

23satoyama 今年初めての鶯の鳴き声をききながらの里山歩きでした。

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2009年2月22日 (日)

長浜の盆梅展へ

cloud 2月21日(土)○笑会(ウオーキング部)から長浜の盆梅展へと行って来ました。曇り空の中、午前7時30分、bus マイクロバスで24人参加で出発。snow 水口辺りから雪が降りだして多賀サービスエリアに着いたときには猛吹雪!どうなることかと思いましたが、長浜インターを下りるころには雪は止み、長浜城歴史博物館見学時にはいいお天気にsun。館内を見学しながら天守に上ると雪のある伊吹山が大きく見え、yacht 琵琶湖の景色も絶景!千円で購入した長浜盆梅パスポートを手に慶雲館の盆梅展、黒壁ガラス館、黒壁美術館、曳山博物館、大通寺へと散策、観光客も少なく、盆梅展でも並ぶことなくスムースに運びましたlovely。黒壁美術館では古いガラスの作品をたっぷり観賞!とっても感激しました。また、曳山博物館では曳山が立派ですごく豪華で京都の山鉾とは違って子供歌舞伎が行われる舞台がついていて感心しながら案内の方の話に耳を傾けました。館内は撮影禁止なのが残念でしたthink。4月13~15日には長浜曳山まつりが行われるようで、その様子をスクリーンや立体映像で見て是非、又長浜へ来たいと思ったことでした。お天気もよくなって皆さん元気で帰宅しました。moon3 午後6時30分帰宅しました。

1    今回は街歩きの服装の方が多かったようです

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  長浜城歴史博物館         回転しているミニの長浜曳山

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    お雛様の衣装には綺麗な刺繍が施されていました

5   お雛さまが沢山展示されていましたが御殿のお雛様は今ではめづらしいですね。とっても立派!

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  慶雲館の中へ       手入れの行き届いた立派な庭園

14    数百年も経っている古木もある盆梅展示場はほのかに花の香りが漂って lovely happy01 lovely

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     古木約 90 鉢の盆梅だそうでうっとりです

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          盆梅展は3月10日までです

20    素敵な箱でしょう!撮影禁止なのが後で分かりました。ゴメンナサイ(黒壁美術館内)

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  少し分かりづらかった黒壁美術館入り口と中の一部の部屋

211920    1920年代のものだそうです

16_2    黒壁ガラス館内での実習作業

Photo     Photo_2

   長浜御坊表参道          パスポートと曳山博物館入場券

22   大通寺の立派なアセビの盆栽、

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2009年2月 9日 (月)

新祝園から高の原へ

sun 2月8日(日)近鉄京都線、新祝園駅~水景園~池一周(バードウオッチング)~けいはんなプラザ(TIMEDOMAIN)~山田JA~高の原駅まで約12kmを歩いてきました。水景園でのバードウオッチングではたくさんの水鳥たちをみつけては子供に帰ったみたいにはしゃぎながら楽しんできました。(水景園は、けいはんな記念公園の中に在ります。池にはビジターセンターが開設されていて、60歳以上の証明するものがあれば無料です。入園料は200円です)

1   新祝園駅から西へと

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 駅から住宅地を抜けて約30分、目前にでっかい仕事館が現れる

4  水景園のマップ(仕事館のすぐ近くにある)

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     水景園内では梅の花の良い香りが漂って春の気分

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      芽ぶきの森を散策、水鳥の説明に耳を傾ける・おしどりの食べ物はどんぐりだって!

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10 この鳥達を見ましたよ・まだまだみましたよ

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   お昼は水景棚を眺めながらゆっくりとくつろぎました

1511 けいはんなプラザの11回からの眺め・右に見えるのは国立図書館

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     11階のタイムドメインの試聴室でゆっくり音楽を楽しむ

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 小さなスピーカーにびっくり!   けいはんなプラザを振り返って見る

20 帰りには農産物直売所でお買い物・大きな苺がとっても甘かったで~す

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2009年1月24日 (土)

墨坂神社~龍鎮.室生ダム周辺を歩く

24日(土)cloud (○笑会例会)寒波襲来の予報を聞いていたので防寒対策をして出かけた。榛原駅9時過ぎ出発、南へ約5分位で墨坂神社へ到着。日本書紀の最初の方にも登場する神社だそうです。宇陀川に沿って山道を歩き平成子供の森公園で小休止、toilet 赤人橋を渡ってから可愛い道祖神を見つける。happy01 アスファルトの道を歩くも、途中、龍鎮渓谷への道を辿る。snow 小雪がちらちら!約30分程歩いて室生寺への分技で丁度12時。木立の中でお弁当です。小雪も降りだし手も冷たく感じる。despair ここからまたブッシュをかき分け来た道を引き返す。室生ダム事務所で小休止、大野寺へと下って室生大野口駅へ午後2時過ぎ到着。sunこの頃には雪も止み青空がまぶしかった。lovely 今日の参加者19名。約13kmの歩きでした。

1    墨坂神社

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   神社の境内から額井岳が綺麗  宇陀川の畔の山道を

4   5

            平成子供のもり公園

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7    寒そうな道祖神

8   10

   額井岳が目前に                 龍鎮神社へと

9   龍鎮渓谷の流れ

11   上の流れも滝つぼに落ちればとても美しいエメラルドグリーンに

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   ヤブコギが続いて          昼食は木立の中で

14   龍鎮渓谷分技では頭にも雪が積もって

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   室生ダム入り口           大野寺前では晴天に

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2009年1月 6日 (火)

初歩きは山之辺の道へ

新年おめでとうございます。本年もよろしくお付き合いください。

sun 1月4日(日)大城歩こう会は天理から桜井までの16kmを完歩しました。前日までは寒い日が続いていましたが当日は風も無く暖かく感じる朝でした。天理の商店街から天理教本部前を通って石上神宮へ。沢山の参拝者で賑わっていましたが今年はお神酒の振る舞いは無かったですね。飲酒運転の予防なのですかね。山の辺のコースは何度ともなく、どなたも歩いているコースなので珍しくないところですが、今回は相撲神社など行ったことのない場所にも案内していただきました。野見宿禰(ノミノスクネ)と當麻蹴速(タイマノケハヤ)が力比べをして野見宿禰が勝ってこれが相撲の発祥となったそうで其のときの土俵がここだそうです。お社は案外ひっそりと佇んでいました。そこからずっと奥の大兵主神社へ。衣食住の神を祀る大和一の古社だそうで立派な建物でした。向かい側にも2箇所に小さな社があって足元、屋根、には小さなmaple モミジの落葉が積もり、夏、秋、には素晴らしい景色が見られることだと思い浮かべることでした。一言願い成就の八大竜王弁才天の池、三輪山平等院をゆっくりと廻って、大神神社へ。最後にお神酒をいただいてお正月気分を味わって桜井駅へと帰って来ました。happy01

1      石上神宮の丑の土鈴 (一昔前のです)

2   316

   天理教本部               石上神宮

5   4yakyuusyounenn12

   石上神宮の神鶏          少年タイガースも参拝

6   夜都伎神社

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   苺ハウスは休日でした   土壁の中の泥饅頭がむき出しに

11   長岳寺のトレイルセンター前で

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   私には重軽石は重かった!        無人売店

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  相撲神社の鳥居            相撲神社の御社

13   相撲神社の土俵

15   大兵主神社

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  足元にも屋根にもモミジの布団    みかん畑には猪の捕獲の柵

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 御神水を頂くのに長蛇の狭井神社   大神神社でお神酒を頂く

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2008年12月17日 (水)

朝熊山登山

sun 16日(火)○笑会12月例会、(朝熊駅~朝熊岳~金剛證寺~展望丘~船津駅) 名張、午前7時14分train 鳥羽行き快速急行に乗車、参加者13名。よく冷え込んだ朝、屋根も里も霜で真っ白、標高555mの朝熊岳からの遠くに白く輝くfuji 富士山や御嶽山を想像しながら出かけた。だが、残念!うす雲が架かってきて早朝であれば見えたであろう。でも、天気は上々、風も無く穏かな暖かい一日だった。山頂からの伊勢湾、鳥羽湾の眺めは最高だった。coldsweats01

1_2 登山口にある(であいの広場)には駐車場、トイレが完備

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  午前9時登山開始、冷気を感じながらの登山は心地よい

4_2 途中、展望が開いて伊勢湾、津市等が見える

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 落葉を踏みしめてやっと二十二町石にたどり、展望が素晴らしい

7_2 遥か向こうに白き山が見え隠れする、富士山?御嶽?

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  奥の院へ、奥の院の背の高い卒塔婆が並ぶ

8_7 朝熊山からの眺望(鳥羽湾、神島、答志島等)右上に富士山が見えるはずだったのに!

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   私は大きな椿の木の下でお弁当    

9_4  鳥羽湾を見下ろしながらお弁当

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 山茶花の花が満開        伊勢神宮の鬼門を守る金剛證寺

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  お伊勢さんのうし、とら(鬼門)の方角にちなんでいるのかな?

15   金剛證寺の境内

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丸山道から山の中へ、沢に沿っての山道はいいもの。でも長かった!途中足にアクシデントのあった人がいて船津の駅に着いたのは午後4時頃、山の夕暮れは早いもの、無人駅で各駅停車に乗って帰宅したのは7時半近くだったけれど皆、無事帰宅できたことに感謝です。約15kmの歩きでした。

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2008年11月30日 (日)

紅葉の正暦寺へ

一度、正暦寺へ行きたいと思っていたところお誘いがあって、29日出かけてきました。lovely(円照寺~正暦寺~白毫寺~奈良駅、約14Km) cloud 10時、JR帯解駅に集合、先ずは帯解寺に。次は円照寺へ。maple 円照寺横を登って広い道へと。約20分程坂道は急となる。そして下りになって突き当たりに正暦寺。正面がぱっと明るくなります。maple沢山の人で賑わっていました。地元のお酒、野菜、お土産の店と賑わっています。広っぱでお弁当を広げて約一時間の休憩。そして次の白毫寺までの道のりは結構長く、雨がぱらぱらと、白毫寺の中を覗いただけで帰路を急ぎましたが奈良公園の中を通り抜ける途中大きな虹がかかって思わずパチリ!奈良の山々の紅葉はまだまだ綺麗で満足して帰って来ました。good

1    帯解寺

2    3

   帯解寺から円照寺へ向かいます。左端に若草山が見える

4    円照寺

5    円照寺

6    7

                正暦寺の紅葉

11     正暦寺の紅葉

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             お弁当で~す

12pb290103    正暦寺前は混雑しています

13    14

   またまた登りです。少し下ると茶畑に出ました。

15    茶畑からの眺め

16    17pb290127

ゴミの不当放棄の注意のスピーカーを聞きながら下っていきました

18   白豪寺の紅葉

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   新薬師寺の前で。懐かしい埴輪像が。

22   かわいい絵馬

23   大きな虹

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   公園の鹿。           興福寺の五重塔

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2008年11月17日 (月)

哲学の道から黒谷、吉田山へ歩く

rain 16日()歩こう会例会、 京阪三条駅~平安神宮~cloud インクライン~南禅寺~永観堂~哲学の道~黒谷、sun 金戒光明寺~吉田山~吉田神社~京都大学~京阪出町柳駅へと約10km程歩きました。午前9時30分、三条駅を出発、京大熊野寮前を通って平安神宮へと向かいます。

2015 鴨川のユリカモメ、オナガガモ、ヒドリガモ達で賑わっていました

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渡り鳥で賑わう加茂川と京都大学の熊野寮には自転車がいっぱいです。

4027 小雨降る平安神宮も沢山の人で賑わっていました。

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 本殿脇で宇治茶のお接待です     私もお抹茶をいただきました

8050  京都市立美術館前の紅葉した大樹

9057    10061

 旧山形有朋の別荘横を通って     琵琶湖疏水記念館へ

12074  記念館地下よりインクライン(傾斜鉄道)へ

14083 蹴上の道路は歩いたことがありましたがインクラインを歩くのは初めてでした。

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登りきったところで台車に乗った船は疎水へと入って琵琶湖まで乗り換えることなく往来していたそうです。

18105 インクラインを登りきったところにある公園で紅葉を愛でながら昼食です。

19123    21131

   南禅寺の水道橋へと流れは速く走っています。

22130  南禅寺の紅葉が目に入ってきました。

23151 南禅寺では人が多くて思うように撮影できませんでした。

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永観堂は外からお庭拝見。哲学の道にも紅葉とさざんかの花が満開

26186  真如堂は東参道から入りました

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 標高105mの吉田山へ登って そして吉田神社へお参りです

32249  今回は京都大学正門から入りました

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  正門前の大きな樹と自転車置き場の立派なこと。

34258 食堂を目指しましたが日曜日はお休みでした。食堂メニュウです。

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  リーダーの説明は詳しいで~す  構内には沢山の自転車が

38270 右を見たり左を見たりめったに構内を見ることができませんが、京大の構内はとっても大きな樹が沢山あって素敵な場所です。沢山のノーベル賞受賞者が出た処、感慨深い思いで見学させていただきました。

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2008年10月26日 (日)

寺田町駅から鶴橋界隈ぶらぶら

cloud 歩こう会メンバーのラッキーさんの案内でtrain 環状線寺田町駅北出口から鶴橋界隈へとぶらぶらと案内してもらいました。生野で生まれ育って今もなお商売に精を出しておられる彼も近すぎて知らない処もあると言う。源ケ橋から生野商店街へと入るも10時前なので店はまだ全開とはいかない。なが~い商店街の中、古い洋風の建物の spa 源ケ橋温泉、全国に配送しているという豆腐やさん、芸人さんが経営しているとう八百屋さん、僕の母校やと言うS君、商店街の端を左に曲がって行くと舎利尊勝寺があって門を潜ると立派な石仏が目につく。このお寺一箇所で西国三十三箇所のお参りが出来ると言う。大層立派な石碑が建っていてこんもりとした緑の中に鎮座している。庭仕事をしているおじさんがこれが一番!という槇尾寺の大きな石碑を案内してくれた。篤姫さんの頃のものらしい。もっとゆっくりと話を聞きたいお寺であった wink。気象台があったという公園を抜けて、芝居小屋、モダンなコリアン小学校前を通ってコリアンタウンの入り口へと行く。直線に伸びた運河を背に商店街に足を進める。空気は正に韓国!行った事はないけれど雰囲気はそのもの。御幸森神社、弥栄神社と参拝して鶴橋商店街へと。綺麗な衣装が目に付く。飲食店も数並ぶ。鶴橋の魚問屋は朝早いので閑散としている。他の店は活気がよい。特にキムチ屋さん、沢山の種類が並んでどれを選んだらよいか分からない sad。味見をしても全部するわけにもいかない。やはり、日本の漬物が一番かな?路地は入り組んでいて一度では場所が覚えきれない。次に鶴橋を離れて真田山公園~三光神社~旧真田山陸軍墓地~日の出通り商店街~鶴橋へと戻ってきた。今回、日清、日露、それ以前の兵を祭っているという墓地があるのを初めて知る。近くまで行ったり来たりしているのに知らなかった事がたくさんあったが、今回いい勉強をさせてもらいました。ラッキーさんに感謝で~す。lovely

1  寺田町駅にあった地図の一部

2  3

 生野商店街は長~いです  全国に注文配送している豆腐屋さん

4pa250012   知る人ぞ知る源ケ橋温泉

5   6

 若い人達の八百屋さん  覗いてみたら中年のおまわりさんでした

7_2   11

舎利尊勝寺に入る     詳しく説明をしてくれるおじいさん

9pa250036_2   階段の上には一番札所が建っている

8pa250035    先ずは合掌

12   4番札所槇尾寺

13pa250046   14

      上の石碑をささえている二つの石像・真ん中には他力という字が刻んである

10pa250041_2    15

   立派な総持寺の石碑    気象台が有ったと言う公園

16   コリアンタウン入り口

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     店屋を覗いて商品が何かを確かめて

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  撮影会に割り込んで     手軽に買えるトッポギ

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    此処からは鶴橋商店街の魚屋さん

23  トウガラシがよく利いていた!

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このトウガラシもからいのかな?    茹で豚足

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         立ち食いも出来る店先・ トッポギの鍋  

27 たくさんの餅の種類(美味しかったで~す)

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     大阪城への抜け穴と真田幸村の像

31 三光神社の裏には明治四年に設置されて昭和20年の終戦に至るまで陸軍が管理していた旧真田山陸軍墓地です

32 日本最古の陸軍墓地だそうで、2~3日前に慰霊祭が行われたので数千に及ぶであろう墓石には生の供花があった。

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日の出商店街を通って鶴橋へと戻り解散でした。Sくんは歩き足りないからアメリカ村まで歩いて行って来るよと余力をみせていた。

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2008年10月13日 (月)

天王山~サントリー山崎へ歩く

sun 随分と涼しくなって肌寒い朝だったので一枚多めに着込んで出かけた。10月の歩こう会はtrain JR山崎駅、9時30分出発。予定は観音寺:山崎聖天~旗立松(天王山)~barサントリー山崎への約9Km。駅近くの離宮八幡宮の境内で軽くラジオ体操後、聖天さんへ向かって先ずは階段のの登りsweat01、聖天さんの左横から山の中へ。大きなクヌギの下には大きなどんぐりがイッパイ落ちている。今時の子供達にはどんぐり拾いなんて興味がないのか通って行く子供達は知らんぷり。秀吉が味方の士気を高めるため、老松の樹上高く千成瓢箪の旗印を掲げたと言われる場所へやっと到着。右に展望台があり天気もよくて眺めはいい。bullettrain 新幹線も走っているのが眼下に見えて子供達の歓声もあった。酒解神社を通って天王山山頂へと。山頂は270メートル。何もない広場。昔、秀吉が築いたと言われる山城跡には井戸の跡もあった。サントリー山崎に2時に予約がしてあるので、上ってきた同じ道をくだる。途中、朝日ビールの大山崎山荘の庭園でお弁当を広げる。緑の芝生に腰を下ろしてのんびりとcatface 。大山崎山荘美術館には「モネの睡蓮」があって以前入館したこともあって今回は素通り。サントリーでは受付後、ウイスキーの熟成から出来上がりまでの工程の説明、見学があってやっとウイスキーの試飲となった。歩こう会では2004年にも来ている。あの時にはウイスキーってこんなに美味しいものなのか?lovely と思ったものでしたが元々好みではなかったので今回はウイスキーってこんな味!と思いながらついつい「山崎」「白州」の水割りをいただきましたsmile。おつまみ、wine 追加タイムもあったりと先月に続き楽しい時間を過してきました。

Photo_2   山崎聖天

Photo_3    Photo_11

   聖天さんへの階段           山崎合戦の地の碑

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Photo_14   展望台からの眺望

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    合戦の絵図              天王山山頂

Photo_18   朝日ビール大山崎山荘庭園広場

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   のんびりとお弁当          池のほとりにはホトトギスが咲いて

Photo_21   サントリー山崎 玄関前

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      玄関前には可愛い紅白のサンパラソルの花が咲いて

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   館内の見学               ウイスキー樽の列

Photo_27 順番に並んで自分の好みをいただく

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   子供はジュースで            乾杯!!!

Photo_30    Photo_31

   室内は満席               3杯目はストレートで

Photo_32   玄関前は美しい花でいっぱいでした

   

   

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2008年9月15日 (月)

河内ワイン館へ

rain 大城歩こう会9月例会・河内ワインの里を上ノ太子から古市へと歩く(約8km) 朝方、小雨が降っていたけれど、上ノ太子駅に着いた頃にはsun となって雨傘も日傘となった。この辺りの山々は葡萄畑で train からの眺めでも葡萄畑一色。飛鳥川沿いに葡萄畑の横を通って河内ワイン館へと。茶色い二階建ての木造家屋の前には昔懐かしいダットサンが!館内では女性の専務さんが私達の為に待機してくださっていた。葡萄栽培の歴史からワインになるまでの工程を事細かに、おもしろ、可笑しく説明して下さって、最後にワインの試飲、happy01  皆、待ってましたとばかり好みを注文してwine 河内ワインをいただきました。帰りにはご夫婦連れの御主人が、買ったワインをリュックの中に詰め込んでいましたよ。今回の例会は7,8月はお休みでしたので参加者は33名と大勢でした。まだまだ暑い最中なので歩く距離も短く計画してくださって石川の河川敷の木陰で一時間のお昼の休憩をとり、久しぶりにゆっくりとした一時でした lovely。白鳥神社(ハクチョウ神社)の前で神輿に出合い元気なお兄さんや子供さん達に拍手!神社のすぐ後ろは古市駅、帰宅したのが3時半、夕飯までには時間もあり畑へ水遣りに出かけました。奈良県の稲田はまだ緑色でしたがこちらではとっくに稲刈りも終わって畑の斜面には彼岸花が顔を出して、また、大根の芽もきれいに出揃っていました。そうそう、長なすを収穫したら38センチありました!good

1_2 9月14日・上ノ太子駅裏で

2    3 

   ブドウ畑の山               取残されたブドウ

4   河内ワインの館

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   館内                     館内のワイン

6    7

   赤ワイン                 白ワイン

9   ワインの香りを嗅ぐ仕方を伝授されて

8    10

  試飲しながらフムフム!         なるほど!左回しネ!

11 この穴を通れないと入社試験はダメ?又はクビ?ワイン樽に入れないからだって!

14   石川の河川敷でお昼

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   ワッセワッセと威勢よく          白鳥神社

17 今年の刈入れは雨の為に4~5日遅かった

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  大根も芽が出揃って          38センチの長なす

20 彼岸花も芽を出して

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2008年8月26日 (火)

三朝温泉でクラス会

23日~24日、7年振りのクラス会へ出席。今回は三朝温泉 spa で一泊との事だったので一応ネットで検索してみた。やったあ~ lovely!旅館から三徳山投入堂(みとくさん、なげいれどう)に案内してくれるようでバンザ~イ!ウオーキング仲間から写真をもらっていたので一度上ってみたいと思っていた。heart04 ウハウハ うれしい~。岩登りできる靴を履いてズボンスタイルで出席したのにあ~あ残念!23日午後から雨 rain24日はお天気のはずが朝からの雨 rain!参加者には靴とズボンが必要よと連絡していたのにとっても残念でした。夜、宴会では華やかなゆかたで楽しく、カラオケは唄う人はきまって同じ人。参加者は8人、私達の年齢になると体調やら家庭の事情で出られない人も多く少し寂しい despair クラス会でした。24日は rvcar 雨の為、途中、中国庭園、燕趙園に立ち寄って一休み。中国のお化けってどんなのかな?と思って入ってみたけれど怖さ無し!一路日本海へ。賀露の生鮮市場で海鮮丼を。帰路、雨は降ったり止んだりだったけれど岡山県に入ると青空になって sun 陽射しがきつくなった。午後5時西大寺に到着、解散。bullettrain 岡山から新幹線で帰宅の途に。静岡の友人は途中、大雨の為、午後10時半帰宅予定があくる日の午前3時半だったとか。彼女にとっては忘れられないクラス会となったようです。何時までも元気で、また会える日を約束して……(車2台で一周でした)

5053   三朝温泉宿前の風景

12   11title

   ネットからの投げ入れ堂の写真です

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こんな岩登りです(友人からの写真から)  

1010   2013

        着付けをしてもらってお淑やかに   

6063   中国庭園を望む

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  中国庭園 燕趙園入り口       庭園内

10082   中国庭園内

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  回廊を見上げて       蓮の実がイッパイ

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    お化け屋敷のあるイベントホール

14103   石のパンダ

15110   荒々しい日本海

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  賀露の海鮮市場内       市場内

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  珍しいサワラのタタキ      昼食は海鮮丼

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2008年8月10日 (日)

3dayチケットを使って山へ

7月18日~8月31日まで使用の5000円の3dayチケットを購入していたので9日、sun 金剛山へ出かけた。少し遠回りになったけれどひとり、のんびりと出かける事にした。何時もは富田林でバスに乗り換えるのだがバス代を節約する為、今回は河内長野駅からロープウエイ行きbusに乗って登山口まで。(バス代もチケットに含まれるので)10時頃登山開始、表登山道を登る。この道は人が多くて一人でも安心。でも馴れてない人には嫌がられる道、今ではほとんど階段だから!自分の体力を確認するにはいいかなと思ってはいるものの、やはり、きついsweat01!でも沢山の人が登り、下りしてくる。よく来ていた頃は一時間もかからなかったのに今回は一時間40分もかかった。山頂近くで雷が頭上でごろごろと鳴り出したthunder。蝉取りの親子が早く山頂の建物に行こうrun!と急ぐ。私は急げない。(息が切れてheart03)11時40分見晴らし台に到着。山頂の気温は21℃涼しい~~~lovely 木陰に座っておにぎり2ヶとトマト2ヶをたいらげた。その辺をぶらぶらと。転法輪寺の左脇の池でカメラを据えて覗いている人がいたので何がいるのか聞いてみた。かえるがトンボにくいつくのを待っているとか。おたまじゃくしが沢山泳いでいたが、かえるがジャンプするのを待っているとは、気の永い話だ。下界では30℃を越える暑さdespair だがここは別天地!約一時間山頂で過ごし、同じ道を帰ってきた。帰宅するまでお金は使わず、後一日分チケットが残っている。今度は何処にしようかな?

11050   シュウカイドウの花がお出向かえ

1004     2005

306   階段の登りが続く

4015   ブナ林が美しい

5018     6020

7021   山頂

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10025   転法輪寺のアジサイ

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11031   シシウド

14035     15037

16029     17044

18p8090047   楠公墓では線香を持って沢山のお参りの人々

19048   あまりの冷たい水なので私もごっくん

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2008年7月23日 (水)

余呉湖~賎ヶ岳~醒ヶ井宿へ

22日午前7時名張bus 発車、百笑会会員28名を乗せて、八日市から名神高速に乗って木の本で下り江土の集落へ10時頃到着。cloud 天気はやや曇り勝ち。集落の中を通ってすぐ登山口でした。緑のトンネルを登り、涼しい風を受け、登りはじめ、途中、秀吉側の見方だった中川清秀の墓だとか、首洗いの池の道標、など有り。山頂近くは急な登りでしたが、風は冷たくて清々しい気分でした。11時45分ごろ山頂に到着。422mの山頂からの眺めは、左前方には琵琶湖、竹生島がかすかに見え、いい眺めです。右側下には余呉湖が真近に手をとるように見えますscissors。木陰で弁当を広げ畑で採れたトマトを左右の友人と交換しながらいただきました~。12時30分下山開始、登り道は歩きやすい歩道だったのに余呉胡に降りる道はごろごろ道で歩きにくいこと!40分程の後、湖畔へ到着。初めて参加の男性が足首を捻挫したらしくお気の毒なことでしたsweat01。 随って湖畔を約一時間程ウオーキングする予定を変更、bus 米原へ向い、中仙道の宿場、醒ヶ井(さめがい)のバイカモを見学する事になった。名前は聞いた事があったけれど見るのは初めてです。JR醒ヶ井駅から歩いてもすぐ、観光客も多く、澄み切った水の地蔵川沿いに上流へと歩きます。水中の緑のカワモの中に小さい白い花が沢山みえましたが中々カメラに捕らえることができませんでしたが茶店で手にとるようにちゃんと用意されていました。lovely 梅の花に似た白い花です。水がもう少しすくなくなったら水面に1,5センチくらいの花が沢山見られるようです。それにしても清く澄みきった川の流れでした。午後5時を少し回ったころ帰宅できました。lovely

156_2    余呉湖周辺図

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    江土集落                 登りはじめ

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6141jpg      賎ヶ岳山頂.眼下に余呉湖

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   此方は琵琶湖                 山頂

10153jpg 賎ヶ岳の七本槍」の武者像(豊臣側)

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   下り                      下りは石がゴロゴロ

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   余呉湖畔                   湖畔の国民宿舎

15167jpg    中仙道 醒ヶ井の宿

16173jpg     18188jpg

   醒ヶ井の宿場町              水の美しい地蔵川

21174jpg    19177jpg_2

   川べりに咲く アジサイ          急流の中のバイカモ

20181jpg    可愛いバイカモ

17182jp    美しい流れの地蔵川

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2008年6月22日 (日)

斎宮へウオーキング

6月21日梅雨の最中、rain やはり朝から雨空でしたが百笑会のウオーキングに参加してきました。名張駅7時42分発の急行電車に乗車、伊勢中川で普通電車trainに乗り換えて斎宮駅まで。参加者は18名。cloud 先ずは駅を出て左に旧参宮街道を行く。各家には笑門と書いた門松が目に入ります。一年中飾ってあるそうです。竹神社、六地蔵、を見学して、ハナショウブの群生地へ向かいます。花を楽しみにしていたのですが最早遅し!despair がっかり。斎宮歴史博物館近くで昼食。博物館では65歳以上の人は歳を証明するものが有れば無料です。御婦人方は見せるのいややわ~といいながら・・・・私もその内の一人sad。斎王群行の映像をみて館内をゆっくりと見学、外に出た時にはrain 雨が沢山降った 後のようで傘もいらなくてラッキーscissorsでした。そしていつきの宮歴史体験館へと。近く、斎宮跡に10分の一の当時のミニチュアセットを見学。そして歴史体験館へ入館。無料です。綺麗な建物でたくさんの展示物があっていろんな体験ができるようです。私達女性は変わりばんこに宮人の着物に袖を通して楽しませてもらいました。丁度、三重テレビのカメラマンが撮影に来ていて、私と巌さんが一応モデルになっちゃいましたヨ!6時のニュースで後ろ姿が映っておりました。あっという間の映像でした。今回はハナショウブの時期が過ぎていたのが残念でしたが斎王の歴史に触れて昔をしのぶことができました。lovely

1018 赤線を歩きました(9km)

2002    3003

   旧参宮街道                  一年中飾ってあります

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   竹神社                      梶の木(神事に使われます

6017 とうもろこしに袋が被せてありました

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   麦畑                         2両編成の電車

9019 ハナショウブの群生地

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  ノカンゾウの花が少しだけ           ハナショウブも僅かでした

12029 のんびりと農道を行きます

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  風情ある延命寺の山門             マキの木の山門の下で

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    歴史の道                      昼食

17047 斎宮歴史博物館前の風景

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   斎宮歴史博物館                 博物館内で

20051 斎宮歴史博物館内の斎王

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  斎宮のミニチュアセット              いつきのみや歴史体験館

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綺麗な絵が描かれています             にあうかしら?嬉しそうな彼女

25091 彼女も平安時代の女性に想いをはせて

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  三重テレビの撮影                 合わせ貝

28117 午後6時のテレビに映った巌さん

29062 歴史体験館近くで

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2008年6月 9日 (月)

尼崎農業公園~呉服神社へ

6月8日午前6時30分、rain 外は霧の中、小雨が降っていた。ラッキー!heart02今朝は地元の清掃作業の予定日、きっと延期だなと思って心安らかに歩こう会の集合場所へとtrain 出かけた。阪急園田駅、9時15分集合。バスに乗るはずが歩くことになった。乗車時間は約10分、200円の節約となった。天気は曇り、歩くにはまずまず!参加者は約24~5人、住宅地を抜けて農業公園へ。clover 菖蒲の花は今からが見頃、沢山のカメラマンが陣取っていた。休憩所も有り、テントの下ではおでん、筍ごはんなど販売されていて各々購入、昼食にはまだ早い時間だったけれど筍ご飯の匂いに負けて分け合って食べてしまった。猪名川沿いに対岸にある尼崎多能遺跡へと。そして飛行機の真下で昼食をと言うことでエアー  フロント オアシスに。歩いて!歩いて!やっと到着。緑の公園の中で昼食としばしの休憩。大阪空港の北端にあって滑走路が目の前。airplane 着陸の機体やら離陸の機種を確認しながら子供のように歓声をあげて楽しんだ。baseball 猪名川沿いの河川敷には大勢の野球少年達が汗を流していた。sweat01 そして裁縫の神の「呉服神社」へと。女人の神を奉ってあるので色彩の鮮やかなこと。あ~あ アスファルトの道はこたえる!~~~指導の先生にもんくを言ったら(雨の日でも歩けるように予定を組んだんだ~)と。ごめんなさ~いsad。歩行距離、予定は9kmだったがバスに乗らなかった分もあり12kmぐらいは歩いたかも。7月、8月は歩こう会はお休みです。

080608002_2 園田から猪名川に沿って

080608005   009 

   農業公園に入ります          両側は牡丹です

080608011    気高き白い菖蒲です

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0806080013   0806080014

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080608024   080608025

    少年達は元気             溝蓋

080608029    多能遺跡で

080608037   080608033

065     大阪空港 滑走路

080608_053   080608061jpg

   エアー フロント オアシス      プロペラがよく見えます

080608049 車輪がまだよく見えます

080608073jpg お裁縫の神を奉る呉服(くれは)神社

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2008年4月13日 (日)

お花見

桜ももう終わりに近づいて今日、青蓮寺湖の畔で観桜会(百笑会主催)が開かれました。此のところの天候sunが悪く花はどうだろうかと心配しましたが、家から歩いて約15分、桜を眺めながら着いた時には汗びっしょりsweat01!役員さんの手配で場所は一等席。ビニールシートにござがしかれていました。花は満開lovely!花曇の中で花見弁当に beer、日本酒で宴会でした。風が吹くと花吹雪!弁当の上に、酒のコップの中にピンクの花びらが舞い落ちて花見の風情も一段と盛り上がり、ソプラノの唄声にハーモニカの演奏、ビンゴゲームも賑やかに行われました。帰宅後雨になりました。桜の花も今夜の雨で葉桜となることでしょう。

080413001jpg_2  青蓮寺湖への入り口

080413016    桜

080413037    花見会場

080413034    080413036

080413045    展望台でお花見

080413042   080413021

080413048 父さんのハーモニカ、娘さんのソプラノ

080413058 ビンゴゲーム、同点同士でジャンケンポン

080413041    ビンゴゲームの賞品

080413057  花吹雪、後ろに見えるはレークホテル

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2008年3月22日 (土)

湖南アルプスへハイキング

今日は里山歩きをお願いしてお任せで8時過ぎ自宅を出発、car 案内役のヨンさまが子供の頃によく遊んだと言う山へと向いました。着いた所は滋賀県(湖南アルプス)の桐生若人の広場、10時30分登りはじめて鶏冠山でお弁当。lovely 一時間の休憩の後天狗岩へと向う。今日は里山歩きではなかったのか?bearing と案内人を攻める。巨岩のそそり立つ山を眺め、登り、下る。下りは水晶谷へと下りてなんと!きつい下りであることか!ロープを握り、おしりで滑ってま~楽しかった事に変わりは無かったのですがheart01 楽しい里山歩きでした。(実は今回で3度目の天狗岩登りでした)

080322kosu079  登山コース

080322keikannyamahenonobori015   生い茂るシダの道

080322otigataki017    落ヶ滝

080322ropude023   ロープを持って登る

080322keikannyama029_2   鶏冠山山頂

080322tennguiwanouekara050   天狗岩に登る

080322tennguiwawohurikaeru0057   天狗岩を振り返る

080322ookinaiwa064   落っこちそうな巨岩

080322ropudekudaru063   きつい下り

080322wataru065   沢を幾つも渡る

080322oranndatotteimae074    下山終了、キャンプ場へと続く

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2008年3月16日 (日)

広橋梅の里へウオーキング

15日、sun下市町役場(奈良県)前から上栃原~梨子堂~広橋梅林~下市温泉へと約10kmを歩いてきました。歩き始めて約12~3分でいい香りと共に視界が広がって梅林と泉葛城山系、金剛山、大和葛城山、二上山と素晴らしい景色が見えてきました。当地は柿の産地でもあるようです。樺の木峠から桧の林を、民家の軒先をと、通りはるか山並みを見ながら広橋の梅林へと向いましたが、梅の花は硬く私達意外の観光客もなく、お昼は道端でお弁当を広げました。天守の森~旧広橋小学校を通り下市温泉へと向かい、ゆっくりとspaに浸かって汗を流して帰ってきました。

080315bairinn05  泉葛城山系を遥かに望む080315006jpg  柿畑080315hinokinohayasihe010  桧林の中を行く080315muranonaka011  民家の軒先を通って080315hukinotou017  ふきのとうはつんではだめ!080315hirohasibairinnde025  広橋の梅林の花はまだ固かった080315ohiru028  のんびりとお弁当080315kouyamaki033  高野マキの林のトンネル080315koubai037  やっときれいに咲いた紅梅を見つける080315hukujyusou038  福寿草も見つけた

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2008年3月 6日 (木)

結城神社の枝垂れ梅

5日、(松阪へ、)息子のお舅さんのお参りに行った帰りに、厚かましくもお姑さんにお願いして結城神社へ梅を見に連れてってもらいました。松阪から津駅まで近鉄電車で。津駅からバスに乗って結城神社まで。風がとても強くて吹き飛ばされそうでしたが、梅苑の中は静かなものでした。こんなに多くの枝垂れ梅を見るのは初めてでした。水が流れ落ちるように枝が垂れ下がってとても感動しました。満開の梅もあれば、蕾ばっかりの木もあって今月の末まで楽しめるのではないかと思いました。帰りのバスに乗った途端に雪が降り出し、夕方まで雪雲が走っておりとても寒い一日でした。

080305001 結城神社
080305p3050027 枝垂れ紅梅080305038 枝垂れ紅梅080305015 枝垂れ白梅080305007 香りいっぱいです080305030 楽しそうな家族連れ034 天井の白梅
080305020 

019 樹齢300年の結城の錦紅梅

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2008年2月18日 (月)

椎茸

今朝、椎茸の菌を植え付けました。昨年の10月末に、近くの知人の里山から切り出したクヌギの木の寝かせてあったのを4軒で作業をはじめました。雪のちらつく中、畑仲間のガレージの中で、おじさん、おばさん、5人で、ドリルで穴を開ける人、種菌を差し込む人、木槌で打ち込む等、手分けして、約50本の椎茸の原木の出来上がり!軽トラックに積み込み設置場所に運び込むのも大変な作業でしたがみなさん、力持ち!椎茸の収穫に便利な場所をと、農家の畑の一部に置かせてもらっています。朝日は当たりますが午後からは日陰になります。山の中がいいと聞きますが遠くより近くがいいかなと納得しています。午後3時、この寒いのにまだ椎茸の収穫も出来ました。

080218kunuginoki001 クヌギの木

080218dorirudeanaake005 穴あけ

080218kinnuti009 二人で力を合わせて

080218umekomu003 木槌でトントン

080218016   080218kawasakisann014
080218okabayasisann015   080218hakobu011
          皆さん力持ちでしょう

080218sagyousyuuryou017 運び込みの作業も終了

080218syuukaku019 まだ収穫できました

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2008年2月 7日 (木)

八日戎(別名”はまぐり市”)

名張の八日戎の紹介です。 午後3時から鍜冶町にある戎神社で七福神の舞奉納が行われ境内一杯の人でした。此処、名張では江戸時代より前から山の幸と海の幸が物々交換されていて今もその名残が残っているとか。二十年近く前にこちらへ転居してきて其のときは「はまぐり市」って珍しくて見物にきたものです。当時ははまぐり屋さんも露天を連ねて随分と沢山の人々で賑わっていたものです。はまぐりも大きなのがあって幾つも購入しましたが、今では眼につきません。ほとんどが輸入品だとか聞いていますが定かではありません。名張は観世流の発祥の地だとか。名張駅西口前には観阿弥の銅像が建っております。毎年夏には薪能も行れております。古き良き街です。

0207kanami041 観阿弥像

0207torii040  0207matinami038 
    商店街にある鳥居       

0207018  0207hukusasa017
    戎神社                福笹

0207016 愉快な七福神

0207021 各家に福を

0207matinami023  0207031
   古き町並み              露天

0207matinami024  0207matinami030
   古き町並みの酒屋さん

0207035

0207032 今はほとんどが魚屋さんで販売

0207034  0207026
             表に積まれたはまぐり

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   限定販売の羊羹             露天の焼き貝

0207046 以前はまぐり市で買った蛤

0207047 手作りの貝合わせ

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2008年2月 4日 (月)

積雪のあと

3日の節分の朝、今年2回目の当地では大雪となり10センチ程の雪が積もりましたが、昼からは序所に気温も緩み雪も融け出してきました。ドドドドッ!と大きな音と共に物干し竿の跳ねる音がして駆けつけると隣接していた我が家の物干し竿が隣の敷地に飛び込んでおりました。隣の二階からの雪は此方の敷地にどっさりと!今朝は我が家の二階の屋根からドドドッ!と落ちてきています。びっくりです。今朝早くからガリガリと車が通る度に賑やかです。庭の水仙やキンカンは雪を撥ね退けて元気です。080204baribarinomiti010 4日、今朝のガリガリの道路

080121ooyuki011  080204niwanoyuki06
1月21日の庭の雪           2月3日の庭の雪

080204kinnkannnoki005  080204kinnkann001
3日、雪を被ったキンカンの木     元気なキンカンの木

080204tonarihetonnda012
雪と物干し竿の入れ替わり

080204mannryou002  080204suisenn005
今朝の、色も鮮やかな万両      今朝も元気な水仙

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2008年1月31日 (木)

花の種蒔き

たまり場も春に向って種蒔きが始まりました。今日は今年2回目の参加となりましたが、此のところお天気が芳しくなくて、朝は晴れていてもすぐに曇って時雨れてきます。ビニールハウスの中での作業は雨や雪に関係なく作業は出来、家に居るよりはるかに暖かく、参加者の皆さんとおしゃべりしながら、この種は大きいなあ~ これは小さくてたまらんわ~とわいわいがやがやと、種蒔きや、15日に蒔いた花の苗の植え替えの作業をしてきました。

Tamaribagennkann_2 たまり場玄関

Tanemakiyoututi043 先ずは種蒔き用の土作りから

Tanemaki045 一粒づつの種蒔き

Tanemaki048 ペチュニアの種はとても小さい

Tanemaki047 大きな種は楽?

Uekaeyoupotto039 植え替えようの土つくりも

Uekae029 ポットに植え替えです

Hausunai030  ハウス内での作業

Hatinohana026 ハウス内での唯一の花

Maru027jpgmaru4no1 アップで見るとらせん形の模様

Habotann023 葉牡丹はまだミニミニです

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2008年1月 8日 (火)

初詣

初詣は京都の神社となりました。元旦早々家族団らんの写真と真っ白な雪化粧をした景色をカメラに納めようと手を伸ばした瞬間!滑り落ちちゃって!全く動かなくなってしまいました。そんなことでカメラの購入と使用説明書を読むのに時間がかかって地元の神社へは無沙汰をしてしまいました。6日に歩こう会に参加して京都で初詣となりました。京都御苑の中にも結構、神社があっていくつかの神社で手を会わせましたが、蛤御門から近くの護王神社では狛犬(コマイヌ)ならぬ狛猪(コマイノシシ)が入り口で出迎え。境内には本物の姉妹イノシシが2頭。散歩時間も書き添えられていました。御祭神は和気清麻呂公で足腰や怪我、病気の回復に格別のご利益があるというのでしっかりとお願いしてきました。また、鳴き龍で有名な相国寺、相国寺の立派な鐘楼を廻り下賀茂神社へと参拝。境内を一回りしてお正月気分を味わってきました。

P1070003jpgjpg     今年の干支の土鈴

P1060002jpgkamogawa  P1060007jpgkamotati

    四条大橋から鴨川を           鴨川の鴨たち

P1060011jpgkamoneto  P1060009jpgsirasagi

    ユリカモメの群れ              白鷺

022    正面は御所

Gyoennnomatu017  Gyoennnoumenotubomi036

   御苑の松は枝が低いですね        御苑の梅林ではもう蕾が膨らんで

Gosyotodaimonnji045  Gosyosannkannnomonn056

     御所と大文字              御所参観時の入り口

Gooujinnjya050jpg    護王神社
わが国の歴史書「日本後紀」に、和気清麻呂公が京より宇佐へ向われた際、災難にあわれたのを三百頭ものいのししが現れて、清麻呂公をお護りしたとあることから「清麻呂公のお社には狛犬ではなく狛いのししを」と建てられました。(護王神社のパンフレットを引用)

Komainosisi0048  049jpgmigi

      狛イノシシ                狛イノシシ

Sakuratomomo051  038jpgmidosi

    サクラとモモの姉妹猪           白雲神社で参拝

074    相国寺

081    相国寺鐘楼側で

070  080106_13490001jpgjpgt

     相国寺御門              相国寺の庭に牡丹の花が

080106_14150001jpg    下賀茂神社

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2008年1月 6日 (日)

初歩き

腹ごなしに山へ行きませんかと誘われて腹ごなし程度ならとOKしたものの、行先は御在所岳!「えっ」考える暇も無く参加をOK。5日午前7時30分出発、車で現地到着、9時。冬場は登山口より随分と下の方にゲートが設けられて駐車することになっている。もう車は一杯に両側に並んでいた。登山口までは雪道となって足元が危なくなってきていたが中道から入り、左下に下りて表道のコースを選んでもらった。アイゼンとスパッツを装着、ストック2本持って雪道を登ることとなった。このコースはあまり登る人も無く新雪を踏んでとても気持ちいいものだった。途中、青空の綺麗さに見惚れるほどだったのに山頂に着いたときには雲が多く、視界は今一つだったが銀世界の中、新年早々気持ちのいいものだった。

080105hakuginnnogozaisyodake004_2 白く輝くのは御在所岳

080105003_2 080106007_2

  駐車場はもういっぱい          アイゼンとスッパッツをつけて

080105yukimitiwonoboru011_2 雪道を登る

080105yukinositahakoori014_2 080105gozaisyoropuueisita018_2

   雪の下には氷            御在所ロープウエイ駅下

080105hyoutyuunomonyumento020_2 氷柱のモニュメント広場

080105hyoutyuuhiroba021_2 080105boukodai022_2

  子供は楽しそうに雪遊び       お天気が良いと琵琶湖が見える望湖台

080105sanntyou027 御在所岳山頂

080105hyoutyuu031 080105sanntyounorihuto038

    氷柱                       山頂のリフト

080105jyuhyou035 樹氷

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2007年12月28日 (金)

花壇

今年もあとわずかとなりました。暖かい日々が続いていましたが急に天気が崩れだしていよいよ冬到来でしょうね。たまり場の花壇もボランテアの方々によって春を待つばかりとなりました。夏に種蒔きをした花々も小さな蕾をつけて綺麗に花壇に納まっています。暑い日に石ころ拾いや草取りと手間のかかる作業がありましたが今は静かに新年を待っています。

Tamaribagennkann015 たまり場入り口

Bioranoyoseue033     Hodou018

   ビオラの寄せ植え           手作りの歩道と花壇

Kadann020花壇その1

Pannjihukusuu023     Minihabotann034

  色とりどりのパンジー        上段のハボタンと同じ種です

Kadannsononi025 花壇その2

Pannjikiiro040     Murasakipannji042

   黄色のパンジー            花ばかり大きなパンジー

Saienn030 菜園もまだ淋しい

Dscf0018jpgsonosann    夏に採れたへちまで化粧水

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2007年11月25日 (日)

宮指路岳へ

24日、鈴鹿山系の宮指路岳(くしろだけ)登山に誘って頂き頑張ってきました。大石橋から仙ガ谷沿いの林道を行き小社峠へと登り、尾根に上がったのが昼過ぎ、明るい尾根道は青空の下見晴らしもよく風の当たらない場所でお弁当を広げ、ゆっくりと一休み、宮指路岳目指し幾つもの山を越え、厳しい山歩きを楽しんできました。日陰には雪があって雪山も楽しめました。

071124koyasirotozanngutinokouyou029 紅葉

071124tozanndou035 肩幅の登山道

071124syokugonohitotoki046 昼食後のひと時

071124anoyamawotyokutou047 直登直下の始まり

071124onekaranonagame050 尾根道からの眺め

071124iwakagami053 珍しくイワカガミの花が咲いて

071124matamatanobori060 宮指路岳を目指して

071124kyuukoubainoyaseone063 雪の残る痩せ尾根を

071124mokuzennnoinugaesinoiwa066 犬返しの険を目指して

071124sanntyouhyousiki071 やっと頂上へ

071124kusirodakekarakamagatake075 鎌ヶ岳と左に御在所岳

071124kusirodakesanntyoukara074 宮指路岳山頂から

071124sanntyoukara078 宮指路岳山頂付近

071124yukimiti056 帰路は雪を踏みしめて

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2007年11月 8日 (木)

宇治十帖スタンプラリーに参加して

11月4日京阪宇治駅9時30分友人と待ち合わせ、宇治市の宇治十帖スタンプラリーに参加しました。秋晴れの中、基本コース、4,5km 所要時間1時間30分。健脚コース、約14km4時間30分、今回は健脚コースを選び、足早に回りましたが、山坂もあり、息も絶え絶えになるところもいくつかありました。宇治の静かな町の散策を期待しておりましたが、何しろ大勢の人、人、人、今度は人の少ない時にもっとゆっくりと歩きたいと思いました。でも今回は素敵なバッジを頂き、抽選でひらかたパークのペアー券までいただきました。帰りの駅では隣の椅子に座ってバッジを誇らしげにしていた女の子に「僕、何年生?」聞いてしまって大失敗!「あはははは~」とお互いに大笑いでした。

071104sutannputyou001_5 宇治十帖スタンプラリーのパンフレット

071104byoudouinn018_4   071104tennboudai024_2

 大吉山展望台から宇治の平等院を    宇治の街を眺めながら昼食

071104daikitiyama029_2   071104mimurotoji014_2

 大吉山の参道の脇は休憩の人で一杯   三室戸寺の手前でUターン

016_2 神社は七五三で賑わっていました

071104amagasedamu030  071104amagasedamu031

 此処までは遠かった!         ダムの上

071104asagiribasikara037 宇治川の朝霧橋の上から

071104nakanosima039  071104kotosinobajji007_2

 午後3時14km踏破でゆっくりと休憩   今回戴いた2007、源氏物語

                                                          千年紀記念バッジ

071104sakunenndobajji008  071104sutannpu005

 2006年度記念バッジ          22箇所のスタンプ

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2007年10月31日 (水)

霧氷の尾瀬・尻焼温泉の旅

10月26日~29日にかけて尾瀬の会に参加して来ました。参加者19名、26日は戸倉に泊まり、27日は雨の中を鳩待峠から下り、山の鼻、牛首、竜宮へと黙々と歩きました。28日、朝方雨も上がり、午前7時前出発、又来た道?を帰りました。雨に洗れた尾瀬ヶ原は清々しく雲と太陽の光が行きかう中、少し雪のある燧ケ岳(2356m)反対側の至仏山(2228m)を振り返りながらの木道歩きでした。尻焼温泉は増水の為河原の入浴は出来ませんでした。とても残念!霧氷も無くてこれも残念でした。

071027yamanohana_028_2 27日・山の鼻、ビジターセンター近く

071027ozegahara_dscf0057 28日・朝の尾瀬ヶ原

071028dakekannba_060 ダケカンバ

071028ozegahara_059 木の香のする木道

071028titouniuturu_068 朝の尾瀬、風景

071028sibutusann_072 至仏山

071028hiutitokaramatu_115 雪のある燧ケ岳

071028ozegahara_095 滑らないように気をつけて

071028gourikisann_120 強力さんはまだ健在

071028maizurusou_0127 可愛いマイヅルソウの実

071028hatomatitooge_129 鳩待峠は快晴

071028basunonakakara_140 鳩待峠から戸倉まで錦の山

071028siranesann_057 草津白根山

071028siranesann_046 草津白根山のお釜

071028siriyakionnsenn_014  尻焼温泉の河原は増水為入浴不可

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2007年10月14日 (日)

飛鳥を歩く

曇りがちの中、飛鳥を歩いてきました。大城歩こう会、午前9時30分飛鳥駅集合、参加人数は23人、体操から始まり、今日はのんびりと歩きました。猿石、鬼の雪隠、鬼の俎板、亀石、川原寺、橘寺から山道を登り、祝戸展望台へと。ここでお弁当を広げて暫し休憩。石舞台へと向った。赤い花の蕎麦畑の前で2300トンといわれる巨岩を眺めて前を素通り、修復中の高松塚古墳をとおり赤い彼岸花や白い彼岸花を愛で、黄色い稲穂の間を抜けて飛鳥の里をのんびりと歩きました。

1071014kinnmeitennnougoryoudscf00_2 2071014saruisimaedscf0029

 欽明天皇御陵                御陵前

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 猿石                    猿石と並んで

5071014oninosettinn041 6071014oninomanaita044

 鬼の雪隠                   鬼の俎板

7071014huukei046 8071014kameisi048

 田の風景                    亀石

9071014kawaharadera052 10071014nannnohanakana059

 川原寺                  何の花かしら

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 お店屋さん             橘寺の大きなトランペットの花

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 祝戸展望台でお弁当           白い彼岸花

16071014sobabatakemae097 17071014rubiinosoba089

 赤い花の蕎麦畑             赤い蕎麦の花

18071014isibutai094 20071014higannbana101

 石舞台                   見事な彼岸花

13071014isibutaitiku082_2 19071014nonnbirito099 

 石舞台地区で               のんびりと歩く

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2007年10月 5日 (金)

ハートもようの種

たまり場へ草引きの手伝いに行って来ました。久し振りの参加でしたが、お花がまだまだ咲き誇っています。フウセンカズラの茶色になった袋を開けてみますと3個の可愛い種が出てきました。ハート型の模様で直径7ミリぐらいの大きさです。他の草花の種に比べて随分と大きいです。 たまり場とはここ、名張市の青連寺、百合丘地域まちづくり委員会、健康、福祉部会により運営されています。年間を通して種から花や、野菜を育て、ガーデニングを楽しみながら花いっぱいの美しいまちづくりを推進いています。

071005huusennkazura015  071005huusennkazuranotane025

  フウセンカズラ                    フウセンカズラの種 

070914027jpgtamariba_gennkannmae_2  071005nae_009 

  たまり場玄関            苗作り

070914kiiroihana015_2  070914kosumosu009_2

  今、真っ盛り            コスモスも満開

070914030jpggennkannmae  070914hetima025

  玄関前                  大きく育ったへちま

071005yasaibatake022  071005019

  野菜畑                   野菜の収穫

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2007年9月29日 (土)

彼岸花

暑さ寒さも彼岸までと言われていますが、なるほど、朝夕はめっきり肌寒くなってまいりました。今年の夏は暑さも厳しく、長い夏でした。真っ赤な彼岸花もいつまでも次々とつぼみが出てきて長く眺めることができます。我が家の庭でも今年は花芽が遅く出て今が満開です。と、言っても8月に庭の整理をしたせいか、花数がとても少なくて淋しい限りですがまだ、小さい花の蕾も顔を出してきています。

070926mannkaino_mannjyusyage2 満開の彼岸花

070926mannjyusyage1 まだまだ蕾も芽をだして

070926wagayano_higannbana1 我が家の黄色い彼岸花

070926wagayano_higannbana_2 遅れて咲いている黄色い彼岸花

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2007年7月 3日 (火)

堀坂山で見つけた花

6月27日、松坂市の堀坂山へ行ってきました。2~3年前、つつじの咲く頃に、堀坂山から観音峰へとキャンプ場までぐるりと一周してきましたが、今回はキャンプ場に車を停めて堀坂山を目指し登り始めました。最初に見つけたのは、オカトラノオの白い花、幾つものアップダウンを乗り越えて、山頂近くでササユリの群生地に出会いました。少し遅すぎた感はありましたが幾つもの可憐な花に出会いました。コアジサイ、シライトソウにも、出会いました。山頂はガスって視界は悪かったですが一息休憩して下山しました。急な坂道をくだり始め、花は少なかったですが青い山紫陽花の花が涼しく感じ、疲れも吹き飛ぶ思いでした。

0703_okatoranoo オカトラノオ

0703_koajisai コアジサイ

0703_sasayuri ササユリ

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